・「DTI Cloud Mailサービス障害発生の経過のご報告」
・「Cloud Mail メール配送状況のご報告」
弊社の社内では、色んなお菓子が詰まった箱と貯金箱があります。
月1回程度お菓子屋さんに出向きお菓子を補充し、
社内で誰かが食べるときは貯金箱にお金を入れるというシステムです。
いまや懐かしいお菓子から、最新の商品まで色んなラインナップが詰みこまれます。
このお菓子ボックス。
買出しに行く人の趣味により、当然ながら内容が少々偏ったものに。
私ならせんべいや丸ボーロなど。素朴な味がする物中心に。
他のみんなだとなぜかチョコ中心になり、私が手を出しにくい状況に・・・。
毎日のようにお菓子ボックス中心にお菓子についての話と抗争が繰り広げられております。
ところで、このお菓子ボックス。
長い間ほったらかしにされている物もちらほらございます。
腐ってはいないと思うんだけど、口にするのはちょっと・・。でも誰も捨てようとしない。
ひっそりと食べてくれる誰かを待ちながら箱の中でうずくまっている饅頭等を見ると、
なんだか空しい気持ちになります。
本当は、こんなところで腐る人生(?)じゃなかったんだろうなあ。
可哀想だなあと。
「よし、俺が食べてあげよう!」
なんて気持ちになるのも当然じゃないですか。
勇気を出して食べてみましたよ。
結果?
本日はトイレの回数が異常です。
昨日のサッカーW杯は、見事な日本の勝利でしたね。
皆様の中にも、深夜にも関わらずTVにかじりついていた方が多いのではないでしょうか。
私も、サッカーにはあまり興味がないのですが(野球派です)昨日の試合は興奮しました。
Yahooのニュースでも出ておりましたが、視聴率は何と45.2%(瞬間最高49.1%)との事で、
日本中が代表選手を応援していた事が伺えます。
(渋谷で、警察とサポーターのトラブルもあったようですが・・。)
(引用)http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/ratings/?1276566804
次のオランダ戦もぜひ頑張ってほしいものです。
私もTVの前で応援したいと思います。
こんにちは。
6月に入って、じめじめとした天気になってきましたね。
今週はずっと晴れているものの、体にじめじめがまとわりついてくるようで気分はどんよりです。
さて、先日私は除湿機を購入致しました。
きっかけは、5月終盤にエアコンの試運転をしたときのこと。
ドライに設定し、スイッチON!
・・・・・しかし、反応しない。
リモコンの電池を変えてON!
エアコンの電源を抜き差ししてON!
エアコン本体の電源をON!
ON!ON!ON!
・・・・壊れてました。
今から夏が来るって言うのに、どうすればいいんだ・・・。
夏到来前に早々に発見したので、修理に出そうかと思ったのですが、
近々引越しを考えているので、備え付けのエアコンに見切りをつけ、
冷房付除湿機を購入致しました!
4万円強の出費は痛かったですが・・。
というか、除湿機がエアコンの代わりになる事なんか知らなかったんですよ。
湿気も取れるし、涼めるしで割とおススメです。
エアコンのないお部屋用に一台購入してみるのもいかがでしょうか。
こんにちは、ニュークリアスです。
我々、IT業界は一日中パソコンの前にいるなんてことも日常茶飯事ですが、
皆様、目のケアは十分でしょうか?
私はこれまで何ともなかったのに、急にまぶたが痙攣するようになり、早2週間。
思えば、肩こりや夕方になると吐き気等、気分が悪くなったりとか。
これ、全部目の疲れによる症状らしいです。
こうなってくると、業務にも支障をきたすと言うもの。
よく言われる疲労回復の方法ですが、実践してみました。
ブルーベリーを食べたり、首を回したり、
目をつぶった状態でお湯につけたタオルをつけてみたりとか・・・。
目の周りのツボを刺激してみたりとか。
上記を毎日やっているせいか、症状は緩くなってきております。
たかが、目。
気づきにくい上、大丈夫だろうと判断しがちですが。
肩こりがひどい方は早めのケアをしてみると良いかもしれません。
まぶたが痙攣し出してからでは、遅いですよー 笑
私はTVでニュースをあまり見るほうではございません。
嫌いなわけではないのですが、インターネットにて情報を取得しているので、
わざわざTVをつけて・・・とまで考えていないのです。
そんな私が4/末に知っていたのに、TVで情報を取得していた友人が
GW明けまで知らなかった「口蹄疫(こうていえき)」について書こうと思います。
皆様はすでにご存知かと思われますが、
現在、宮崎県では深刻な事態が発生しております。
口蹄疫という伝染病が流行しているのです。
これは、ひづめを持つ家畜(牛、豚、ヤギ、羊等)が感染するウイルス性の
病気で、幼獣時に高い確立で死亡してしまう特徴があります。
恐ろしいことに、この病気は高い感染率を持っておりますので、
他地域・他国への伝染を防ぐため、発見され次第、殺処分をされるそうです。
・・・ちなみに、昨日(10日)時点で76,000頭以上の家畜が殺処分対象となっております。
私は、長崎の農家(畜産ではございませんが)出身なので、これがどれだけひどい事態か
わかっているつもりでございます。
国を揺るがすレベルの問題なのに、なぜかメディアは殆ど取り上げていない。
政府の隠蔽があったのではないかとネット上では話題になっております。
もし、この問題をまだご存知でない方がいらっしゃいましたら、
何卒、下記のブログの4-5月あたりをご覧頂きたいと思います。
http://green.ap.teacup.com/mutuo/183.html (宮崎の酪農家の方のブログです)
微力ではございますが、私も募金等で宮崎県を応援したいと思っております。
「Adobeをかたる詐欺メールが流通、アップデートと称してユーザーをだます」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1005/07/news015.html
米Adobe Systemsは、同社をかたった不正メールが出回っているとして、セキュリティ対策チームのブログで注意を呼び掛けた。「脆弱性解決のためのアップデート」と称してユーザーをだまそうとする。
問題のメールは、差出人に「Adobe Risk Management」の「James Kitchin」などの署名が入っているものが多いという。本文は「CVE-2010-0193 Denial of Service Vulnerability」を解決するためと称し、「セキュリティアップデート」のダウンロードを促す内容になっている。
しかしこのメールはAdobeが送信したものではない。同社は、「メールに記載されたリンクをクリックしたり、添付ファイルを開いたりしてはいけない」と警告する。
Adobeはユーザー向けに電子メールでセキュリティ情報などを通知する「Adobe Security Notification Service」を提供している。しかし、このメールでは「adobe.com」のドメイン上にあるページのみにリンクが貼られており、実行可能形式のファイルへ直接リンクさせたり、メールにファイルを添付したりすることはない。
「製品のアップデートは、製品の自動更新機能またはAdobeのWebサイトの2つの経路でしか配布していない」とAdobeは強調している。
中国発のスパムが激減――Sophosの調査
2010年04月30日 08時51分 更新
セキュリティ企業の英Sophosがまとめた2010年1?3月期のスパム中継国ランキングで、中国発のスパムメール流通量が激減していることが分かった。
統計によると、企業のメールサーバで受信した全電子メールのうち、スパムが占める割合は97%に上った。実質的にすべてのスパムが、マルウェアによって不正に制御された「ボット」コンピュータから送信されていた。
スパム中継量が多い国の筆頭は依然として米国で、世界のスパムの13.1%が米国発だった。次いでインド(7.3%)、ブラジル(6.8%)、韓国(4.8%)の順となり、この4カ国で世界のスパム流通量の30%以上を占めた。
一方、これまで常にランキングの上位だった中国発のスパムが1.9%にまで激減し、15位となった。この統計で中国がランク落ちしたのは初めて。「中国はこれまで、外国の企業や政府に対するターゲット攻撃の発信源として悪名高かったが、同国のコンピュータによって中継されるスパムの割合は過去12 カ月で着実に減ってきた」とSophosは解説している。

この度2010年4月6日本日、新しくニュークリアスのメール配信ASPサービスとして「らくだメールプラス」をリリースいたしました。「らくだメールプラス」は2010年2月22日にリリースしました「らくだメール」に、お客様の要望の多かった、HTMLメール・デコメ生成機能を追加したサービスになります。
「らくだメール」同様、誰でも簡単に扱える操作性と、安心なコスト感を実現しています。
また、らくだメールプラスにご契約いただいたお客様には、初回にメールアドレスクリーニング用の環境をお使いいただくことができますので、しばらく使用していないアドレスリストをご使用してメールを配信する際にも安心してご利用いただくことができます。
興味のわいた方は無料でトライアルも行うことができますので、是非お試し下さい!
▼無料トライアルお申込み
http://www.sendmagic.jp/contact+index.op+200.htm
気になる点や詳しい情報はこちらからお気軽にお尋ねください。
株式会社ニュークリアス ASPお問い合わせ窓口
メールでの問い合わせはこちらから
電話 045-250-0880
「SIMロック:日本の携帯"脱孤立"を 総務省が解除検討」
総務省は、携帯電話端末が特定の通信会社の回線しか使えないようにする「SIM(シム)ロック」の将来的な解除の検討を始める。米アップルが日本で4月に発売する新型端末「iPad(アイパッド)」など、複数の通信会社のカードを差し替えて利用できる製品の登場に対応するため。日本の携帯だけが世界で孤立した「ガラパゴス状態」のあだ名を返上し、国際競争力強化を図るのが狙い。
来月2日に通信会社や携帯メーカーからヒアリングを実施し、今後の課題を整理する。
携帯端末は電話番号の情報などが記録されたSIMカードを差し込んで使う。海外ではカードを差し替えるだけで、複数の通信会社の携帯端末が使える。総務省は07年にもシムロック解除を検討したが、「iモード」などネット閲覧ソフトが通信会社で異なっており、他社のカードに差し替えるとネットが閲覧できなくなるため、結論が先送りされていた。
しかし、米アップルの「アイフォーン」など基本ソフト(OS)が世界共通のスマートフォン(多機能携帯電話)の普及で通信会社の垣根を越えて使えるようになってきている。NTTドコモもアイパッド用カードの販売に前向きで、シムロック見直しの機運は高まりつつある。
ただ通信業界には慎重な声が強い。【中井正裕】